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薬剤師転職サイトの仕組みを徹底解剖!求職者が損しないために気を付けること

  • 2020.12.31

転職を考えている人なら誰でも、テレビCMや駅や街の広告、インターネットなどで頻繁に目にする「転職サイト」という無料の転職支援サービス。

薬剤師向けの転職サイトも、日経DIやPharmaTribuneなど薬剤師向け雑誌で見かけます。

転職サイトについて聞いたことはあるけど、実際に利用したことはないという人も多いはず。

そもそも、薬剤師向けの転職サイトとはどういった仕組みのサービスなのでしょうか。

  • 利用にお金がかからないのは本当か?
  • 転職サイトを利用して損することはないのか?
  • 手数料目当てで、高年収なブラックな求人を紹介されたりしない?

このような、転職サイトに関する薬剤師のさまざまな疑問を解決していきましょう。

薬剤師転職サイトの仕組み

まずは、転職サイトの仕組みを正しく理解しましょう。
そこではじめに、転職サイトのサービスの概要についてご説明したいと思います。

薬剤師転職サイトのサービスの概要

「薬剤師向け転職サイト」とは簡単に言うと、仕事を探している求職者(薬剤師)と薬剤師を採用したいと考えている企業や病院、薬局などをマッチングさせる人材ビジネスです。
転職サイト仕組み

薬剤師を採用したいと考えている企業にとって転職サイトは、採用活動を代行してくれるパートナーとなります。

人事担当者に代わって求人をかけて薬剤師を募集し、採用したいと考える人物像に近い転職希望者を探してきてくれます。

そして薬剤師にとっての転職サイトは、転職活動全般をサポートしてくれるパートナーとなります。

転職先に求める希望やこれまでの経験などを総合的に判断し、あなたにとってピッタリな転職先を紹介してくれます。

このように転職サイトは、採用側にとっても薬剤師にとっても大変便利なサービスを提供しているのです。

薬剤師転職サイトのサポート内容

そこで気になるのが、求職者である薬剤師に対して具体的にどのようなサポートをしてくれるのかという点ですね。
転職サイトの代表的なサポート内容としては、次のようなものが挙げられます。

  • 求人の検索・絞り込み
  • 転職先への書類提出
  • 面接日のスケジューリング
  • 選考結果についての連絡
  • 履歴書や職務経歴書の添削
  • 面接対策、面接指導
  • 転職活動全般においてのアドバイス

転職サイトのサービスについてあまり詳しくなかった人は、驚かれたのではないでしょうか?

このように、何から何まで手厚くサポートしてくれるのが転職サイトなのです。

自分1人で転職活動を進めていくには手間も時間もかかってしまいます。

自力で転職しようとし、求人先の話がコロコロ変わり困った方も…。

参考記事 転職サイトを利用しなかった場合もっとめんどくさかった

転職サイトを利用すれば、様々な手間を転職サイトのエージェントが引き受けてくれます。

時間が有効活用できるし、自分で探すよりも希望にあった求人が見つかりやすくなりますよ。

薬剤師転職サイトが無料で利用できる仕組み


ここまで手厚いサポートを受けられる転職サイトですが、実は費用は一切かかりません。

転職活動中は何かとお金がかかりますから、無料なのはとても有難いですよね。

でも、「タダより高いものはない」なんて言葉があるくらいですから、何か裏があるのでは…と不安になってしまう人もいることでしょう。

もちろん転職サイトだってボランティアではありませんから、自社の利益を上げるためビジネスとして転職サポートを行っています。
そこで次は、転職サイトの目的についてお話しておきたいと思います。

薬剤師転職サイトの目的と収益源

転職希望者から一切お金をとらない転職サイトの収益源は、転職先から支払われる紹介料がすべてです。

紹介料とは、企業や病院がエージェントから紹介された人材を採用し、入社した時点で支払いが発生する料金のことを言います。

より多くの紹介料をもらうため、転職サイトは薬剤師から料金をもらわないことでサービスの利用者を増やし、1人でも多くの採用を勝ち取りたいと考えています。
だから、転職希望者からお金をとらないことはすごく自然なことなのです。
安心して利用してください。

転職サイトが得る報酬額

転職サイトの収益源である紹介料の金額は、企業ごとの契約によって変わるため一律に定まっているわけではありません。
しかし法律によって上限が決まっており、その金額は「転職者の年収の35%まで」です。
そのため一般的には、求職者の年収の30%前後で契約されていることが多いでしょう。

転職サイトの紹介料

例えば年収500万円で採用された場合の紹介料は、30%の契約だと150万円にもなります。

なかなかいい金額ですが、採用する側としては求人にかけるコストと手間を大きく省いて採用することができるので決して高すぎるということはないようです。

しかし「薬剤師を紹介=紹介料がもらえる」ではありません。
薬剤師が入職直後に退職した場合は、紹介料が一部のみ(もしくはゼロ)になってしまいます。

つまり薬剤師の希望に合った求人を紹介しないと、転職サイトは十分な紹介料がもらえないということに。

満足度が高い転職とすることは、薬剤師と転職サイト双方の利益となるわけです。

転職サイトの紹介料と年収アップは関係なし

求人企業が転職サイトに払う紹介料は、薬剤師の年収と比例して上がります。
なので企業側はなるべく年収を低く交渉しそうですが…

実際、紹介料によって薬剤師の年収が下がることはあり得ません。

むしろ人手不足な会社は、手数料アップキャンペーンをしてまで人材募集することも。

特に急募求人では、高収入のお宝案件が出やすいですね。
「都心近くの駅近薬局、管理薬剤師で年収720万円」なんて、好条件の求人も実在しました。
参考記事 薬剤師の転職成功体験談 年収160万円アップの成功例

確かに紹介料は、企業側の負担となります。
個人薬局等では、転職サイトの利用を悩むことも。

しかし薬剤師側から考えれば、転職サイトに紹介料を払える企業は経営に余裕がある安心な会社ということ。

新型コロナウイルス流行により、薬局のあり方も大きく変わりました。
感染症対策として求められる在宅やオンライン対応等を始めるに当たっても、十分な資金は欠かせません。

実際アンケートでも、多くの薬剤師さんが資金力に余裕がある大手調剤チェーンに将来性を感じると回答しました。

参考記事 調剤薬局の将来性、今後生き残る薬局の条件とは【薬剤師106人にアンケート】

転職サイトを利用する企業は資金力に余裕があり、紹介料をケチるために年収を出し渋ることはありません。

もちろん転職サイトを通じての転職で、年収アップを叶えた薬剤師さんはたくさんいますよ。

薬剤師転職サイトは求職者である薬剤師の味方


ここまでお話してきたように、薬剤師の入社が決まれば転職サイトにも利益が出る、というのが人材サービスの仕組みであり、カラクリです。

利用料が無料だからといって求職者である薬剤師が遠慮をする必要は全くありません。
むしろ、求職者である薬剤師は転職サイトにとっての収益源。
言ってしまえば大切な「商品」です。

さらにお互いの目的は「転職を成功させること」で一致しています。

手数料目当てで、高年収なブラック求人を紹介されることはあるのか?

よく「手数料目当てで、高年収なブラック求人を紹介されそう」と心配する方がいますが…

少なくとも薬剤師の転職サイト徹底比較で紹介してるサイトでは、そのような心配は不要です。

確かに紹介料の高い企業を、優先して紹介することはあります。

しかし、薬剤師を無理やり紹介料の高い企業に入社させることはありません。
薬剤師の希望に合わない求人を紹介しても、早期退職に繋がってしまうだけ。

そんなことになったら企業側からも薬剤師からも信用を失いますし、上でもお伝えした通り紹介料ももらえなくなります。

また、高年収求人はベテランエージェントが担当する場合が多く、むやみに誰にでも紹介はしません。
貴重な高年収求人に受かる可能性がある薬剤師さんにだけ、優秀なエージェントが確実にマッチングさせます。

高年収求人の条件に合わない薬剤師さんを紹介しても、転職サイトの利益になりにくいからですね。

高年収求人を紹介されブラック要素が気になる場合は、高年収の理由について尋ねてみましょう。

例えばアプロ・ドットコムではブラックの高年収求人も紹介されますが、ブラックの理由も包み隠さず教えてくれます。
人によってブラックと感じる理由はそれぞれなので、ブラック=ダメとも言い切れないんですよ。

このように、転職サイトと薬剤師の利害は完全に一致しています。
薬剤師にマッチする求人を紹介するからこそ、転職サイトには紹介料が入るのです。

あなたもぜひ転職サイトを信用し、そのサービスをフル活用してくださいね。

薬剤師転職エージェントの活用方法を現役エージェントが徹底解説!でもお伝えしていますが、転職サイトを信用してくださるほど転職成功が近付くんですよ。

転職サイトは薬剤師が損する仕組みではない。転職サイトの違いを知らないほうがよっぽど損する

薬剤師転職サイトは、薬剤師さんの転職成功により成り立っていることがお分かりいただけたかと思います。

無料サービスだからと言って、転職サイトを使って薬剤師さんが損することはありません。
むしろ転職サイトごとの違いを知らず、転職サイトを有効に使えない方が損。

よくある転職サイトの比較サイトで、悪い口コミが並んでることがあります。
それって、薬剤師の転職サイト選びが悪いのが原因ということも。

例えばプライベート重視で転職したい人が、高年収求人特化のアプロ・ドットコムCME薬剤師に登録したとします。
するとマッチする求人が少なく、悪い口コミに…

しっかり転職相談したい方が、スピード転職重視の薬キャリを選んだ場合も同様ですね。

転職サイトを有効活用するには、自分の希望に合った転職サイトを使うのが大切です。

このサイトでは、転職エージェント経験者が内側からわかる「転職サイトの本当の特徴」を公開しています。

詳しくは薬剤師の転職サイト徹底比較で記載していますが、以下でも簡単にまとめておきます。

マイナビ薬剤師

マイナビ薬剤師利用のメリット

  • 調剤薬局・ドラッグストア・病院・企業と幅広く対応
  • 求人先の企業情報に詳しい
  • 薬剤師のペースでしっかり相談できる

マイナビ薬剤師利用のデメリット

  • 派遣の取り扱いがない
  • 個人薬局求人には少し弱い

ジャンルを問わず様々な求人を保有し、調剤薬局求人も大手~中小まで幅広く対応。
求人が多いながらもホワイト求人を厳選しているので、安心して利用できます。

他職種のエージェントも手がけるマイナビだからこそ、企業の情報収集が上手。
求人先の方針や雰囲気、求める人材や店舗の様子をしっかりリサーチしてくれます。

大手薬剤師転職サイトですが、対応はとても丁寧。
薬剤師のペースで納得できるまで相談できるので、転職が始めてでも問題なし。
見学や面接の同行など、転職フォローもバッチリです。

地域密着型の個人薬局求人が少なく、派遣の取り扱いがないのがデメリット。
それら2つを検討するなら、別の転職サイトが良いでしょう。

マイナビ薬剤師の詳細記事はこちら
マイナビ薬剤師の評判・特徴を転職エージェント2人が赤裸々に暴露!

ファルマスタッフ

ファルマスタッフ利用のメリット

  • 対面形式でしっかりサポート
  • 求人先の店舗情報に詳しい
  • 積極的に交渉してくれる

ファルマスタッフ利用のデメリット

  • 対面面談が必須なので、忙しい薬剤師には合わない
  • 対応が遅れることもあり

薬剤師と直接会って話すことで、本当に合う求人を見つける方針のファルマスタッフ。
遠方や忙しい薬剤師の場合、エージェントが近隣まで出向いて来てくれることも。
面接は必ず同行してくれるので、聞きにくい質問をしてくれたり、返答に困ったときは助けてくれるので転職が始めてでも安心。

求人先にも足を運んでいるので求人先の店舗事情にも詳しく、人間関係や雰囲気を重視したい方にはとても有益な情報を持っていますよ。
積極的に条件交渉してくれるので、勤務条件や希望年収と合わない求人でも交渉できないか相談してみましょう。

求人を厳選しているので、全体の求人数は、他の大手に比べると若干少なめ。
派遣の取り扱いもあるので、そちらも併せて検討しても良いですね。
対面対応に時間がかかるため忙しいエージェントが多く、対応が遅れがちなのもデメリットです。

ファルマスタッフの詳細記事はこちら
ファルマスタッフの評判・特徴を転職エージェント2人が赤裸々に暴露!

薬キャリ

薬キャリ利用のメリット

  • スピード転職可能
  • 圧倒的な求人数
  • 病院や企業の求人が多い

薬キャリ利用のデメリット

  • 対面面談や面接同行がほぼない
  • 求人先の情報があまりない

求人の提案スピードと提案求人数では、間違いなくトップのサイト。
対面面談をしない分エージェントの対応が早く、早ければ即日求人紹介もあり得ます。

提携サイト約40社分の求人も掲載している上に、派遣求人も取り扱いがあり。
求人の内容も調剤薬局・病院・ドラッグストア・企業と実に幅広いです。
特に病院や企業の求人数は他よりも確実に多く、病院や企業への転職を狙うなら薬キャリ利用はマストです。

自分に合った求人をピックアップしてもらうよりも、希望に近い求人の中から自分で選びたいと考える人に向いていると言えます。

一方対面に時間をかけないので、転職サポートはあまり期待できません。
求人先の情報も、求人票以上のものはそれほど持っていないことが多いです。

薬キャリの詳細記事はこちら
薬キャリの評判・特徴を転職エージェント2人が赤裸々に暴露!

リクナビ薬剤師

リクナビ薬剤師利用のメリット

  • ドラッグストア求人に強い
  • 大手企業にも交渉可能
  • ホワイト求人を厳選

リクナビ薬剤師利用のデメリット

  • 中小~個人薬局求人の取り扱いが少ない
  • 対面面談や面接同行がほぼない

大手調剤薬局やドラッグストアの求人に、特化した薬剤師転職サイトです。
厳選した企業と良好な関係を築いており、大手企業相手にも交渉可能。

特に勤務時間やエリアに関する勤務条件は、強気に交渉してくれます。
大手で働きたいけど、働き方にこだわりたいって方に合っていますね。

紹介する求人はホワイト企業に厳選しているので、大手のブラック要素が気になる方も安心です。

大手に特化している分、中小~個人薬局の求人は少ないです。
薬キャリと同じく基本的に対面対応はしていないので、転職サポートを受けたい方には向いていません。

リクナビ薬剤師の詳細記事はこちら
リクナビ薬剤師の評判・特徴を転職エージェント2人が赤裸々に暴露!

薬剤師転職ドットコム

薬剤師転職ドットコム利用のメリット

  • 急かさず納得できるまで丁寧に対応
  • 転職サポートが充実
  • ママ薬剤師が相談しやすい

薬剤師転職ドットコム利用のデメリット

  • 病院・企業・ドラッグストアの求人が少ない
  • 提案力が弱め

納得のいく転職」がポリシーの薬剤師転職ドットコムは、薬剤師との対話を大切にしています。
急かさないことは当然として、薬剤師からの疑問はとことん調べてくれる丁寧さも。

面接対策や履歴書添削などフォローも手厚いので、転職に不安がある方やキャリアアップ目的での転職希望の方は積極的にサポートを利用したいですね。

子育て中の女性エージェントが多く、ママ薬剤師が相談しやすい環境です。
家庭と仕事を両立できる仕事を、一緒にとことん探してくれますよ。

調剤薬局に特化したサイトなので、病院・企業・ドラッグストアの求人はかなり少ないです。
薬剤師のペース重視の分押しの弱さがなく、ガンガン求人を提案して欲しい方には物足りない面も。

薬剤師転職ドットコムの詳細記事はこちら
薬剤師転職ドットコムの評判・特徴を転職エージェント2人が赤裸々に暴露!

ファーマキャリア

ファーマキャリア利用のメリット

  • オーダーメイド求人で細かい希望に対応
  • 若手薬剤師の年収アップに強い
  • 中小~個人薬局に特化

ファーマキャリア利用のデメリット

  • 提案求人数が少なめ
  • ベテラン層向けの求人が少ない

薬剤師の希望に合わせて、企業側と交渉しながら求人を作成するオーダーメイドスタイルの転職サイト。
若手薬剤師が中小~個人薬局で高年収を狙うなら、相談を検討してみましょう。

ファーマキャリアの詳細記事はこちら
ファーマキャリアの評判・特徴を転職エージェント2人が赤裸々に暴露!

アプロ・ドットコム

アプロ・ドットコム利用のメリット

  • 高年収求人に強い
  • 強気に年収アップ交渉してくれる
  • 関西・関東圏内の求人に特化

アプロ・ドットコム利用のデメリット

  • 高年収を希望しない場合はマッチングしにくい
  • ブラック要素のある高年収求人も

高年収にこだわる方向けの転職サイトで、年収アップの交渉も積極的。
管理薬剤師求人が多いので、年収アップやキャリアアップを狙いたい方に向いています。
関東関西エリアに特化しており、そのエリアでは他社より求人数が多いことも。

アプロ・ドットコムの詳細記事はこちら
アプロ・ドットコムの評判・特徴を転職エージェント2人が赤裸々に暴露!

CME薬剤師

CME薬剤師利用のメリット

  • ベテラン層向けの求人が多い
  • 高年収求人に強い
  • 転職サポートが充実

CME薬剤師利用のデメリット

  • 若手薬剤師はマッチングしにくい
  • 求人数が少ない

ベテラン薬剤師向けの、ハイクラス・高年収求人に特化した転職サイト。
ハイクラス求人をもぎ取るための、履歴書や職務経歴書の添削など転職サポートが充実です。

CME薬剤師の詳細記事はこちら
CME薬剤師の評判・特徴を転職エージェント2人が赤裸々に暴露!

アポプラス薬剤師

アポプラス利用のメリット

  • ママ薬剤師向け求人に強い
  • じっくり相談できる
  • 実務研修が受けられる

アポプラス利用のデメリット

  • 求人数が少ない
  • 求人提案や状況確認の連絡が少ない

「ママ薬」というママ薬剤師向けの転職サイトも運営しており、ママ薬剤師やブランクのある薬剤師への求人紹介を得意としたサイト。
実務実習を含む無料の研修が受けられるので、仕事に不安があっても安心です。

目的別のおすすめ転職サイトランキングも、併せて参考にしてくださいね。

薬剤師転職サイトの仕組みを理解して安心して利用しよう

薬剤師転職サイトの仕組みについてきちんと理解していただけたでしょうか?

サービス内容や仕組みがわかっていれば、無料サービスであっても利用することに不安に感じることは決してないはずです。

うまく使えば転職活動が楽になることは間違いありません。仕組みを正しく理解し、安心して転職サイトを利用してくださいね。
あなたの転職がうまくいくことを願っています。

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macky

macky

育休中の転職エージェント。現役時代は営業として、採用企業への営業活動はもちろん、求職者の面談や求人制作を行う。
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